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Japan Bio Community

Thursday, May 31, 2007

Old archives

Websiteをリニューアルいたしました。
過去のフォーラム等の全データを新システムに移行予定ですが、作業終了までは下記のURLでご覧頂けます。
http://j-bio.org/index2.html

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Senior Associate, Regulatory Affairs/Abbott

JBCメンバー!
Abbottからのジョブオープニングです。 添付がポジションの内容です。
われこそ!と思う方、問い合わせは、CV添付の上、以下のアドレスに問い合わせください。
margaret.wong@av.abbott.com

JBC 橋本 千香

詳細はこちらをクリックしてWord Documentをダウンロードしてご覧下さい。

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Monday, May 28, 2007

Company name

JBCへのJob Postingは
jbc@j-bio.org
までお問い合わせ下さい。

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About us

JBCは以下のオーガナイザーによって運営されています。

赤間 勉  Anacor Pharmaceuticals, Inc.
奥田 恵代 NeuroSky, Inc.
小柳 智義 Carna Biosciences, Inc.
田中 裕子 ChemoCentryx, Inc.
鶴下 直也 JN Biosciences LLC
長嶋 万里子 Biopharmaceutical Consultant
橋本 千香 Gallasus, Inc.
松村 隆司 Stanford University
山口 京子 Exelixis, Inc.
(敬称略 アイウエオ順)

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「企業は研究者に何を求めるか?」

参加登録者全員のご参加に加え、さらに多くのみなさんのご参加を頂き終了いたしました。次回イベントをこうご期待!

-今回はUCバークレー校での開催です!お間違いなく!-
日本でのポスドクの数は年々増加し、多くの助手のポストは任期制となり、大学でのポストを得るのが困難になりつつあるこの時代に、職探しに苦しむポスドクは少なくありません。しかし大学や研究所でポストを得る事だけが研究者の進む道ではないはずです。ここベイエリアでは数多くのバイオテック会社が存在し、そこで職を得ることが研究者のキャリア形成の一つの道筋となっています。また、日本でも多くのバイオテック会社がスタートしています。研究のモチベーションが知的好奇心に依ることの多いアカデミア研究に対して、企業研究は何を目標とし、研究者に何を求めるのか?

この疑問に迫るために今回のJBCフォーラムでは、企業とアカデミア研究の双方の事情に明るいカルナバイオサイエンス株式会社社長の吉野公一郎さん、株式会社REGiMMUNE開発本部長の青柳貞吉さんのお二方をお招きして、企業研究とアカデミア研究の違い等を講演して頂きます。さらに講演後の質疑応答を通じて、企業研究の実態を明らかにしていきます。今回のフォーラムは、学生、ポスドクおよびアカデミアの研究者を主な対象としていますが、それ以外の方々の参加もお待ちしています。

なお今回はカリフォルニア大学バークレー校での開催です。お間違えのないように。

第36回JBCフォーラム担当
亀井綾子、小川のぶお、山本大地、春日孝夫(以上バークレー地区)、鶴下直也 




第36回JBCフォーラム「企業は研究者に何を求めるか?」
日時: 4月20日(金) 6:30pm 開場 7:00pm 開始
場所:Koshland Hall, Room#338 UC Berkeley
http://www.berkeley.edu/map/maps/AB23.html
Parkingは大学の駐車場か近辺のParking Meterをご利用ください。
参加費:$10(食事代含む)
参加登録:下記Formにご記入の上、jbc@j-bio.org までお申し込み下さい。

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メールタイトル:JBC 4/20/07 Sanka
氏名:
所属:
メールアドレス:
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